こめぬか茶


「気」は「氣」と書きます。「氣」とはいわば電子の事で、沢山電子を持ち、人に「氣」を与える人のそばにいると幸せ感を感じますが、「氣」が足りずに奪う人の側にいると氣疲れするのだそうです。もともと、玄米の胚芽と胚乳には微弱の電流が流れていますが、それをそぎ落とされた白米には電子が足りないんだそう。それを補うために、この“糠・姫・茶”を飲んでます。香ばしい味わいのお茶で、コーヒーフィルターを通して飲むお茶です。(もちろん通さなくても飲めます)強力な利尿作用とお通じを整える力を持つ玄米の重要な成分を飲む、といった感じで、かなりデトックス効果が大きいです。飲んだ日と飲まなかった日のおトイレの回数が倍くらい違います。(笑)