災害時は重症度によって対応可能な病院が異なります〜災害時の医療提供体制マップ(横浜市)〜

2020年3月11日で東日本大震災より9年目を迎えます。急な災害時には、医療機関に多くの負傷者が殺到することが想定され、とても混乱する可能性が考えられます。常に地域にある医療機関を把握しておくこと、緊急度や重症度に応じて、どの医療機関を受診するべきかを判断することだと言われています。横浜市の災害時の医療提供体制のMayMapを作成してみました。